2012年03月05日

最近の事

還暦を過ぎて数え年で65歳、高齢者と呼ばれる歳になりました。ウィキペディアで調べると高齢者
の性格特性と謂うのが有りました。
1)円熟型-過去を後悔することもなく未来に対しても希望をもつタイプ。
2)安楽型-消極的で、現実を受け入れるタイプ。
3)防衛型-若い時の生活水準を維持しようとするタイプ。
4)憤慨型-老いに対する不満が他者への攻撃となってあらわれるタイプ。
5)自責型-人生を失敗だったと考えてふさぎこむタイプ。
と5っの特性が有りましたが、自分が上記の5っのタイプのどれに当てはまるのか?2.3の総合タイプ
なのかと考えています。今年になって1月下旬に心臓カテ−テル手術を受けました。発端は、市の健康診断です。身長167cm・体重105`・腹囲125cmの身体ですから、はなからメタボであることは
承知でしたがBMIが25以上・血圧・脂質・血糖値・喫煙等でメタボ100パ−セント。脳卒中・心筋梗塞のリスク大・・・・昨年あたりから胸の痛み動悸や不快感等が有ったので、心電図をとってもらうと、左心室の肥大が有ると云われ狭心症や心筋梗塞が気になりだして、心臓カテ−テル手術を受けたしだいです。体重も60`台にと云われても、この歳でそんな体重の人の体型を見ると、若い人達と違って手足が細く尻の肉が痩せて落ちてなんともイヤ。そんな訳で自然に痩せるなら仕方が無いけれど、今のままのデブでいる事に決定。
此処まで書いていたら、高齢者の性格特性は(1)が一番近いな哉。
posted by 博さん at 23:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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